お知らせ

皆様良いお年をお迎えください

2024年12月27日

皆様良いお年をお迎えください

いよいよ今年も終わりに近づいてきました。残すところあと4日です、早いです。ですが、毎日まだまだバタバタ。バタ子さんよりバタバタしているので、お正月気分では全然ないです💦

リノベーションオブザイヤー2024、今回は残念ながら賞を頂くことができませんでした。ですが、私たちの行っているリノベーション工事は、ご依頼いただいたお客様の思いをかたちにするお手伝いをさせていただき、お客様に御満足していただけることが最大の喜びでありますので、これからもその思いを忘れることなく、日々取り組んで参ります!

毎年、リノベーションオブザイヤー当日は、IROHACRAFTの忘年会も予定しています。賞を取れたらお祝いも兼ねてーっということで。工事、営業、設計と、業務も休日も違うので、社員みんなで出掛けたり、飲みに行ったりなんてことはほとんどありませんので、忘年会だけが唯一みんなでワイワイ楽しめる機会なんです。

場所は新宿になりますが、まずは居酒屋でお腹と喉を潤して。その後は毎年恒例の、「そっくり館キサラ」へ。ものまね芸人さんたちショーを見るんですが、本当に似ていて、そして楽しい。忘年会にはもってこいなんです。今回は、嵐に長渕に中井貴一にデュークにと。笑いましたし満足しました。

ものまねも、建築で言うリノベーションに似てるかもですかね。今の自分に手を加え、自分の表現、性能価値を高めて披露する...。そしてお客様が満足して帰る、みたいな...。全然違うか笑

どっちかと言うと、新築そっくりさん的なことかな笑

くだらない話ばかりですみません。

今年も一年、IROHACRAFT、ならびにイロハのブログをご覧いただきありがとうございました。皆様に感謝です!また来年も、社員一同ブログ更新をがんばっていきますので、引き続き御覧いただけたら嬉しいです。ありがとうございました。皆様、どうぞ良いお年をお迎え下さい。

2024/12/27 KUBOSAWA

リノベーションまちづくり

2024年12月23日

リノベーションまちづくり

これまでアメリカヤを始めアメリカヤ横丁や商店街の飲食店、住宅の古民家などさまざまなリノベーションのプロジェクトを進めながら韮崎の街づくりに参画してきましたが、ここ最近で街づくりの大波が再来しています🌊🌊

全てアメリカヤから徒歩3-4分圏内というエリアの中で複数のプロジェクトが進行中で簡単にご紹介を!

□アメリカヤ1F 喫茶店リノベ

以前から紹介していますが、ボンシイクさんが卒業されて新たな喫茶店がテナントに入りオープンに向けて着々と工事を進めています。

内装も塗装の塗り替えや、客席周りの製作ベンチ新設やフローリング・タイルを床に施工したり、と。また違った雰囲気を感じていただけるのかと思います◎

□旧歯科医院 テナント兼住居リノベ

アメリカヤ横丁の真横にある3F建てビルで、地元の方々が多く利用された歯科医院が退去されました。新たに入居される方も決まり先日から解体工事を進めています。

旦那さんは整体院をされていて1Fに店舗を開設予定なので、駅近で利用しやすい新たなスポットになればと思います👍

□旧薬局ビル オフィス&ショップリノベ

弊社で数年前に工事させて頂いたペイコーヒーさんの隣にある3F建ての鉄筋コンクリート造のビル。 「ドン薬局」という看板がインパクト大!! です。

人気イラストレーターさんのオフィス兼ショップ、そして上階にギャラリーを併設する予定で大きく生まれ変わります☺

□旧和菓子店ビル リノベ

こちらはアメリカヤからほんの少し歩いた洋菓子店アルプスさんの正面にある建物です。アメリカヤ5FのBEEKさんがオフィス移転に伴い内装の工事を進めております📖

木工事を進めつつ、店舗の壁面はDIY工事という事で年末頃から少しずつ内装も進んでいきます👷

そしてふと気が付きましたがご紹介した現場が全て鉄筋コンクリート造というのも面白みを感じます。木造の良さもありますが、鉄筋コンクリートの武骨なカッコ良さや経年で変化したモルタルやコンクリ、鉄骨部の風合いがとても良い雰囲気になりそう。

今回紹介したプロジェクト以外にも年明けからスタートするアメリカヤ横丁正面の旧スナック店舗リノベ工事や近隣で新築工事などもあり、韮崎がより一層活気付きそうな予感です!2025年の韮崎商店街をお楽しみに♪

上野

プチ旅行in松本十帖

2024年12月19日

プチ旅行in松本十帖

先日、娘が生まれてから初めて家族3人でプチ旅行に行きました。 旅先のホテルが素敵な場所だったので少しですが、ご紹介できたらと思います。

場所は長野件松本市にあります松本十帖というホテルに泊まりました。1686年(貞享3年)に創業の歴史をもつ老舗旅館をリノベーションされた建物になります。敷地内には「松本本箱」、「小柳」という2つのホテル、ブックストア、ベーカリー、ショップ、レストランが併設されており、敷地外には2つのカフェがありました。

チェックインの際は、敷地外にある「おやきと、コーヒー」というカフェでチェックインをしました。元々芸者小屋だった建物をリノベーションしたそうです。店内の壁はかつての芸者小屋の雰囲気を残していました。落ち着いた空間の中でいただいた餡子と野沢菜のおやき、コーヒーは格別でした。

ホテルの1階にはブックストアがあり、1万冊近くの様々な本が取り揃えられているそうです。以前の大浴場を使ったブックバスや、ブックプールが印象的でした。ブックプールの洗い場は迷路型の本棚に、浴槽はボールプールとなっており、娘も喜んで遊んでいました。プチ旅行でしたが充実した時を過ごせました。

単なるホテル再生だけではなくエリアリノベーションのきっかけを目指しているそうです。こういった取り組みの成功例として改めて「アメリカヤ」のすごさを実感しました。

今度もそういった所に遊びに行きたいです。

リノベーション最高!!

musa

リノベと街並み

2024年12月14日

リノベと街並み

先日、NHKの朝番組「あさいち」を観ていると、「福岡&長野対決」ということで私の出身の長野が取り上げられていました。

私は小諸市という街で生まれ育ちました。

小諸市で有名なものと言ったら、懐古園、浅間山、蕎麦。。。子供のころは遊ぶところが少ない、退屈な街だと思っていて、大人になった今は歴史ある落ち着いた街だと思えるようになって、好きだけど、中心街はお店が少なくなり、いわゆるシャッター街だと思っていました。

それが気付かないところでリノベで魅力的なお店が増えているそうでびっくりしました。

小諸は城下町だったことで、今も大通りをそれると昔ながらの街並みが残っています。落ち着きがあって、ゆっくりした時間が過ぎている気がします。

そこにお店だけど、昔ながらの外観を生かしてリノベしていることに魅力を感じました。

こちらは番組で紹介されたお店ではないのですが、外観にはあまり手を加えなかったり、ほとんど前のまま残してお店を作っているところが多く、新鮮で驚きました。普通だったら、お店の雰囲気に合わせて外壁を塗装したり、ファサードを作ることが多いのですが、前のままお店として使うことで街並みに馴染んで、違和感がなく、今までと変わらずお店が溶け込んでいるのもいいなと思いました。

こちらが紹介されたお店。前は理容店で、お店の入口には理容店の目印、青・赤・白のサインポールが残っています。入口ドアはリメイクしたかもしれませんがほとんど元のままだそうです。

店内はこんな感じ!お店は洋食屋さん、ビストロと紹介されていました。床の青と白のタイル、鏡も理容店として使っていたものだそうです。それありきで考えられたと思いますが、床の青が効いていて目を引きました。雰囲気も合っていて、懐かしいようだけど、新しさも感じて新しく作ったらこの味は出ないですね。それと外観とのギャップがあって、理容店の外観に洋食屋さん!そこに面白さもありましたし、理容店のサインポールを残したのはオーナーさんのアイデアだと思いますがそれが斬新でした。

県外から移住している人が多いそうですが、街が移住者に対してオープンに接していることもリノベ物件が多い要因だと紹介されていました。

普段から元の建物を活かそうと頭では考えていましたが、引き算で考えて、外観・ファサードを作ることも考えたいなと思ったのは新たな発見でした。お店という立場だと目立たせようと考えてしまうけれど、 街並みに溶け込んでいるか、 溶け込むことで街としての魅力が損なわれていないか、そういう視点も必要だと改めて気づかされました。普段の仕事の幅にとらわれずに視野を広くしてアンテナを張っていたいなと思います。

丸山

深澤邸解体新書~ペレットのすすめ編

2024年12月10日

深澤邸解体新書~ペレットのすすめ編

自邸工事を通して感じたことや体験段をざっくばらんにお伝えしていく深澤邸解体新書。
久々の第7回はペレットのすすめ編です。

バックナンバーはこちら。
第1回 タイミング編
第2回 着工編
第3回 上棟編
第4回 お家とグリーン編
第5回 間取り編
第6回 家具編

暖かい日が続いていましたが、本格的に寒くなってきましたね。
我が家も2年目の冬を迎えています。

寒いのは嫌だけど楽しみだったのがペレットストーブ。

昨日、今年最初の点火を行いました。
といっても、難しい事はなにもなくボタン1つで点火完了。

これもペレットのいいところですね。

輻射熱でじんわり暖かくなった室内で炎を眺めながらの晩酌はやっぱり最高です。

気軽に炎を楽しめるペレットは、「薪ストーブはちょっとハードルが高そうだけど、、、」という方にも大変おススメです。

基本的なお手入れは着火前に専用の掃除機で灰を吸ってあげるだけ!
ガラス面が煤(すす)で汚れてきたら内側から拭き掃除。

あとはボタン1つで点火から消火、火力調整なども基本フルオートで、だれでも簡単につかいこなせます。

薪割をライフワークとして楽しんでいくのも憧れましたが、薪の調達と手軽さを考えて我が家はペレットにしました。

ペレットストーブは木質ペレットとよばれる間伐材などを粉砕して成形した固形燃料を使います。

薪小屋ほどのスペースは必要ないけれど以外とスペースが必要なのがペレット置き場。
我が家は米袋で5袋ほどまとめて買ってくるのでそれなりに場所をくってます。

導入をご検討中の方はペレット置き場の確保もお忘れなく!

効率に関しては、メーカー推奨が14畳ほどになっているのに対して、
我が家では27畳ほどの空間で使用していますが1台で十分暖かいです。

むしろ家の中ではTシャツ、短パンで過ごせるくらい。
本当に快適なあたたかさです。

肝心の燃費のほうですが、
もちろん使い方にもよるかと思いますが、結構食います。笑

だけど、導入してよかったなーと思える設備です。

家を建てる時期にもよるのかもしれませんが、この時期に検討している方からは聞かれる機会も増えてくるので、紹介してみました。

導入ご検討の方はお気軽にご相談ください!

ちなみに我が家の機種はこちら

山本製作所 OU

https://www.yamamoto-ss.co.jp/sp_pellet/products/ou_ps501fc.html

機種も色々あるのでお好みを探してみてください!

深澤

甲斐市志田の家~Standard Plus~

2024年12月5日

甲斐市志田の家~Standard Plus~

2024年もあっという間に過ぎ去り、残り1か月となりました。
皆さんも忙しない日々を送っているのではないでしょうか。

さて、今回は先日お引き渡しさせていただいた甲斐市の家(IROHA CRAFT Standard Plus)を紹介させていただきます。

こちらのお家では南北方向に長方形の敷地のため、Plus部分1室を南側に配置して敷地を有効に使える計画としました。お家の中はお施主様の要望が沢山詰まった素敵な空間を随所に施工させていただきました。

玄関入って正面にはR壁のニッチを作り、北側玄関でも暗くならないように縦に細長い窓を入れて採光の取れる計画としました。

LDKでは、キッチンの背面と対面にはお施主様のご要望に応じて収納を製作。
カーテンBOXも製作しスッキリとした空間となりました。また、階段の壁面の一部にはガラスブロックを取り入れてみました。

2階には壁を棚に囲まれた書庫スペースも計画。
今回も素敵なご家族のお家づくりに関わらせていただき、とても嬉しく思います。

11月に見学会も開催させていただきました。ご来場の皆様ありがとうございました。

2024年残りも気を抜かないように日々過ごしていきたいと思います。

オサダ


後世につながる、愛着ある建物づくり

2024年12月1日

後世につながる、愛着ある建物づくり

今日からいよいよ12月がスタートしました。12月と言えば、私たちの年末恒例となったリノベーション・オブ・ザ・イヤー2024の授賞式が12日に控えています。私たちがエントリーした作品も無事に1つコマを進めてノミネートされました。結果については改めてまたお知らせいたします。

流行で終わらせないリノベーションの真髄|リノベーション・オブ・ザ・イヤー2024|リノベーション協議会

ちょうどよい機会ですので私たちのリノベーションへの想いをブログに綴りたいと思います。

私たちIROHA CRAFTが設計する上で心がけているのは「後世につながる、愛着ある建物づくり」です。ヨーロッパでは築100年を超える建物も多く、歴史があるほど価値が上がります。それに対し、日本ではこれまでスクラップアンドビルドが繰り返され、その平均周期はおおよそ30年と言われています。まだまだ使えるのにもったいないという感覚と共に、愛着を持つことで後世へ受け継いでいくことができると考えています。

細かなメンテナンスを行いながら、ライフスタイルの変化に合わせたリノベーションで手を加え、ずっと愛着を持って使い継ぎ、住み継がれる建物づくりを心掛けています。

そんな想いもあってなのか、IROHA CRAFTではリノベーションの需要が多く、年間を通してリノベーション案件が新築案件を上回っています。来年4月から建築基準法が改正され、法6条第1項の4号特例が縮小されることが決まりました。この改正で木造平屋200㎡以上の建物のリノベーションには確認申請が必要になるため、リノベーションに関わる準備期間や予算が大きく膨らんでしまうことになります。

多くの方がリノベーションから新築へ移行していくことが予想されます。そんな風潮になっていく今だからこそ、私たちはモノを大切にする心をベースに、住宅をはじめ、リノベーションまちづくりプロジェクトに積極的にかかわり、リノベーションの魅力や可能性を全国へと発信し続けていきたいと思っています。

千葉

思い出の場所

2024年11月27日

思い出の場所

さすがの私でも、半袖で過ごすには厳しい季節になってきましたね!とは言え、日中は汗ばむ日もありますので、我が家の扇風機は一年中活躍しております。

活躍と言いますと、来月は「リノベーションオブザイヤー2024」の発表もあります。今年も一時審査を突破し、リノベーション作品226点の中から、最終66点にノミネートされました!授賞式は12/12㈭、結果が楽しみです。

流行で終わらせないリノベーションの真髄|リノベーション・オブ・ザ・イヤー2024|リノベーション協議会

話はかわりまして、先日、イトーヨーカドー春日部店が閉店し、52年間の歴史に幕を下ろしました。

なぜこの話かと言いますと、私が大学時代にここでアルバイトをしていたからです。新店舗にリニューアルオープンした際にここで約2年バイトしていました。そして今年、閉店してしまうと聞いたので、当時のバイト仲間と集まって、最後の瞬間を見届けました。思い出の場所がなくなってしまうのは、とても寂しいですが、仲間との出会いや、大切な時間を与えてくれたこの場所には、感謝の思いしかないですね。閉店時間には、入口付近は多くの人が集まり、ありがとうや感謝の言葉が飛び交っていました。私も泣きました、ってか取材されました笑

https://youtu.be/ZH3A27n53HI?si=TO1kI1sTJigPKHvp

建築やまちづくりの視点で考えると、いままで地域の皆様に愛されていたこの場所が、次にどのように活用されるのか、あるいは建物が取り壊されるのか、気にもなります。

山梨では、やはり地元民に愛された「岡島百貨店」が閉店し、建物は取り壊され、今新たな商業施設として再開発が進められています。春日部市の場合、駅近のあの場所をどう活用していくのか?誘致するのか?まだ未定のようですが、今後の県や市の動向が楽しみです。ちなみに私なら、

①「サトーココノカドー」としてニューオープン!

②クレヨンしんちゃんミュージーアム 入場料1500円 子供は無料

③カコリ(ニコリ、ココリの兄弟として。そう言えばニコリは元ヨーカドー!)

どれかですかね笑 楽しみ♪

始まりがあれば終わりがあって、終わりがあるとまた何かがはじまって、またおわる。また始まる。2024年が終わって、2025年が始まる。どうやら、始めないと終わりがこないようだから、私も新たに何か始めてみようかな。アメリカヤも同じ事。20年ほど前に閉店したけど、新たな力でまた復活!誰かにとっての思い出の場所が、あかりを灯しております。

今年も残すところあと少しですが、どうぞよろしくお願いします。

KUBOSAWA

「紡~tsumugu~」

2024年11月23日

「紡~tsumugu~」

現在リノベーション工事をお手伝いしているベーストヨトミ古民家宿プロジェクト。お盆明けより工事着手して早3か月が経とうとしています。

木工事を担当している飯野大工さんと深沢大工さんは木造建築を知り尽くしたベテラン中のベテランの職人さんで、別棟の取り壊したお蔵から転用した古材梁をカウンターや階段に造作しております👍

厨房の櫓も無事に完成しヴィンテージ瓦と古材梁カウンターの雰囲気もばっちり決まりました◎

古材という事もあり反りやねじれが入った癖のある建材でしたが、見事に納めてもらいました!こういった職人さんの長年の技術を間近で見ると痺れますね☺

木工事も折り返しを過ぎもうあと一息!12月から仕上工事に入り来年3月のオープンに向け引き続き工事を進めていきます。

そして皆さんにベーストヨトミさんをもっと知っていただき、応援していただければと思いこちらをご紹介をします⇊

代々受け継いだ築200年の古民家を宿に!農泊のできる宿 「紡~tsumugu~」 – CAMPFIRE (キャンプファイヤー)

実は野菜が大好きな私なのですが、このプロジェクトが完成して旬の野菜を頂く日を待ち遠しくしている一人でもあります🥬🥬

古民家の名前は「紡」。

養蚕で使われてきた古民家に由来した素敵な名前ですね◎

このプロジェクトと皆さんがより多くの繋がるきっかけになれば嬉しいです。

上野

朝気の家完成!

2024年11月19日

朝気の家完成!

先月に続いて、私の担当現場が続々と完成しております!今回はこちらをご紹介いたします。

こちらの現場はつい先日にお引渡しを終えた現場になります。元々住まわれていた住宅を取壊し、耐震の面を考慮しまして新築住宅に建替えを行いました。旧家から使われていた建具や、ガラス、ブラインド等を再利用しました。既存の建具を使いながらということで納まりに頭を悩ませましたが、、無事納める事ができました。階段周りや、オーナーさんのDIYの繊維壁、こだわり詰まったお家となりました。素敵な住まい作りに携わる事ができて嬉しい限りです。

この度は本当にありがとうございました。

私自身もすごくステップアップできた現場になりました。引き続き精進して参ります。

現場監督 飯島武蔵

Archives: